2010年08月19日

月刊エレクトーン。

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エレクトーン界の貴公子!
“内海源太さん”との共演ふたたび。


佐渡&シエナのディズニーツアーでゲストにいらしてくださったエレクトーンの内海さんが、また10月24日(日)芸術劇場での、聖響×シエナ、ブラスウィーク特別演奏会に登場されます。


今日は月刊エレクトーンの取材に行ってきました(^-^)


ソロでオーケストラを演奏されることもあり、アレンジに、音色づくりに、無限の可能性があるエレクトーンという楽器。
その指揮者のような、音楽全体を動かしていく喜びや、逆に私たちのように人と人との輪が創る(火をつけあう)アンサンブルの醍醐味について。


楽器のレスポンスをあえてコントロールして、打楽器やピッコロの人間が演奏している時差感や、存在感をだしたり、パイレーツオブカリビアンでは、コントラ属(コントラ・バスクラ、バストロ、ファゴット)を上回るコントラ感!(…なのか!?)

耳には聴こえずとも、体感する重低音でオーケストラを包み込んでいたり… パンフルートだったり、キラキラ感だったり…オケと混ざり合うと、また非常〜に 聴きどころ、見所満載です!



※ブラスウィーク
東京佼成、大阪市音、パリ・ギャルド、シエナが芸劇でかわるがわる演奏するウィークです。


シエナは
♪バーンスタイン/スラヴァ

♪ホルスト/吹奏楽のための第一組曲

♪リード/アルメニアン・ダンス 全曲

♪メリー・ポピンズ

♪Mr.インクレディブル

♪パイレーツ・オブ・カリビアン


を演奏します(*^.^*)!
すご。盛りだくさん。


取材はご覧のとおりのメンバーで、笑いがたえず、楽しくお話できました〜。マル◎
posted by さや at 15:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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