

近江楽堂にてvol.1コンサートでした。
バロックと現代曲。
中でも、バッハのシャコンヌは、自分で吹いていても衝撃的でした。
もともとヴァイオリン独奏のもの。
「4つ」の意思が、「ひとつ」の魂になる。
そうとう 幽体離脱的な 感覚が必要でした。
メンバーから音楽のうねりがくるたびに、言葉じゃなく通じるものの大切さを味わいました。
近江楽堂の響きと雰囲気。
チェンバロの繊細な表現。
やさしいもの。
やわらかくて、まぁるいもの。
音楽。
忘れていた何か。
いや、新鮮で大切なメッセージをたくさん受け取りました。
敬愛するメンバーに感謝!!(*^_^*)
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とても素晴らしかったです。
バロックも現代音楽も私には、超難解な曲ですが、
やっぱり、音楽って”生き物”なんだな〜って思いました。
だれかが、演奏しないと、息を吹き込む事ができない、
形があるようでいて、見えない・・・ちょうど、ロッホネス(?)のような生き物・・・
今まで聴いたことのない曲もたくさん聴けて、よかったです。
それと、皆さんの生の声が聞けて嬉しかったデス!!!
金野さんの声はチャーミングだったし、白石君の声は、チョコレートみたいでした(?!)
いよいよ本格的に梅雨が始まったようで、少し憂鬱な気分です。
シエナのCDとか聴いて、発散するといたしましょう!!!
では、また・・・お元気で・・・
長崎からいらしてくださったお客様がいて、メンバー一同びっくりしていたところでした!!!
なんと!ぽっぺんさんでしたか〜〜!!
遠くからありがとうございました!(^^)
カステラ、、そうですよね??
ごちそうさまでした☆
本当にうれしかったです!