2007年12月27日

ゆめはっとJr

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フルーツの翌日からは、福島県南相馬市にある「ゆめはっとJrウインド」の定期演奏会にゲスト指導者として参加してきました〜。


しかし、この日の朝…事件は勃発!


フルーツの演奏会から帰ってきて、流石に連日の演奏会続きで限界に達し、(*_*)
バタンキュー。


洋服のままたおれこみ、そのまま朝をむかえました…。


ビータの用意はたいていどんなに疲れていても前の日に終わらせておくのですが、、、。



その日に限り携帯のアラームが…サイレントマナーモードのまま。。




ぐーーーーっすりと深い眠りにおちました…。
……とさ。





目が覚めた時には…



新幹線の発車する時刻。。


今まで移動でぜーったい遅刻したことなんてなかったのに!


ビータの前の日は起きれるか心配で眠れないほどだったのに!



人生で初なくらい全身が凍りつきました

(゜Д゜;≡;゜Д゜)あたふたあたふた。



タ、タ、タ、タクシー


起きて10分で家出ました。


でも電車が一時間半に一本くらいしかない町なので、結局大宮で一時間待つことに…。


そしてぼっさぼさのきたなーい格好で歩いていると…。



同じ所属団体のホルンのH氏にばったり会ったのであった…。




つづく…。






のか?


写真は全然関係ない話してしまいましたが、ゲストの「ピアニスター☆HIROSHI」さんです(*'-')
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フルーツ☆クリスマス大人の部

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夜の部も大盛況でした(*^_^*)


なんと。大阪静岡からわざわざいらしてくださったお客様もいて、驚きです。(屮°□°)屮
ありがたや〜。


70名限定のプライベートコンサートで、大きなホールとかも舞台感覚で楽しいですけれど、私はお客さま一人一人と音楽の空間を創りあげていきたいので、やはりこれくらいの人数の方が落ち着きます。(*'-')☆。


響き、雰囲気も素敵な空間で、やんわりとしたひとときを過ごしていただきたい…というコンセプトではじまった今回のプロデュース


カンタータやフルートソナタなど、バッハの作品が多かったのですが、こんなにも一曲一曲表情を変える作品タチに、改めて驚きと発見がありました。

特にフルートソナタは、もとはチェンバロ、通奏低音で演奏するものを今回はフルートとギターアレンジしたのでいろいろと考えさせられました。

そして、やっぱり「いい曲!」と心から味わえました。


そしてそして、本当に素敵な共演者に感謝!!
西村さん。素晴らしいアレンジと音楽をありがとう!


まだまだですけれど、これからもじっくりじんわりと繰り返し演奏していきたいレパートリーとなりました。


相方のピアソラも冴え渡ってた〜。
思わず参加してステップをふみたくなりました。あのうたいまわしは相方だけのもの。なんだか素敵なんす。ものには例えらんないくらい。


そんでもってこの空気読みまくりのスペシャリストまつみさん。
すべてアドリブで、TPOに応じて参加してくれるこの絶妙さ。


フルーツのメンバーは心もあったか音楽も素敵で、ほんといつも笑いのたえない楽しい場。
そしてもっと自分自身が向上したいと思える場所です。


音楽にネタに、、自分が素っぱだかになって舞台に出ていくので、もっともっと自分の「素」を磨かなくては。


と心に誓った1日。
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シエナ☆フルーツクリスマス

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☆0歳児からのコンサート

くるわくるわ
次つぎと 赤ちゃん…赤ちゃん…赤ちゃん☆★☆★

むちむちのぷりぷりっ(*^_^*)


こんなに大勢の赤ちゃんに一気に会えることってなかなかないので、フルーツもだいぶ興奮気味。

衣装がえに手間取って、ギタリストの西村さんに

「トークでつないで!」
とむちゃぶり。


困った西村さん…なぜか赤ちゃん言葉で


「みんな元気でしゅか〜!」




「しーーーーん」



みたいな(笑)(*^_^*)
だって0歳児は言葉しゃべりませんから。


でも少数のチビッコたちもいて、トナカイで登場したまつみさんに大興奮。
そして「赤鼻のトナカイ」で踊り狂ってブギウギ。


鈴をプレゼントしたら、ほんとに手でにぎれるだけの赤ちゃんも、音に反応して鈴をふりふり。。

みんなで「ジングル・ベル」大合唱でした♪


こどもたちをあなどっちゃあいけません。

バッハとか神秘系な曲になるとシーン。


ちょっとでも集中力がとぎれると…ワー!!


かなり「逆KY(空気よめる)」なのです。


だから大人たちはいつも真剣勝負じゃないといけません。。。


しかし、お母さんパワーっていうのはスゴいんだなぁ…。と改めて思った1日でもありました。

たくまし〜。
尊敬します('◇')ゞ
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Jリーグアウォーズ

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Jリーグの表彰イベントに出演してきました〜。


横浜アリーナ」がまるで、「デスコ」のような照明になった3時間。


舞台袖にはJリーグの選手がぞろぞろ…


オケの中でもサッカーファンの方々は目がハートになってました〜(o^_^o)

私は全く無頓着で、わかったのは「城ショージ」くらいでしたよ(^-^;



選手の方々も、今日はおめかしタキシード
同じ黒タキでも、こんなに違うんだなぁ…。


あ、別にどちらがかっこいいとか何にも言ってませんけど……


なにか?
posted by swo-web at 21:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

くるみ

師走。


12月の一週間走りぬけました≡≡≡ヘ(*--)ノ


一気に書きます〜。


まず「牧阿佐美バレエ団」のくるみ割り人形


うーん。
チャイコフスキー、ほんと素敵(☆▽☆ )。。


1幕の最後の方にあるデュエットと、2幕の途中(花のワルツの次)にあるチェロで始まるなんともせつないような、あったかいようなメロディー
たまりません。


いつもひっそりうるうるきてます(/_・、)


そして舞台から降りてくるスモークにまかれ、まっ白になりながら必死にピッコロを吹いた3日間。


教訓:オケピットの中でピッコロを本気でさらってはいけない。
高音のトリルを爆音で吹いていたら、前の弦楽器の方にニラまれました。

そりゃそーだ。(・_・)反省。
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2007年12月15日

〜陽だまりのような〜


人に公表するような内容ではないのですが、自分の日記の1ページとして書き綴ります。


7月に結婚してから、バタバタと日がすぎ、なかなか実家にも顔をだせないでいました。


たまにFax
たまに電話…。



でも、11月に入って、私にとって今まで経験したことのないようなツラい出来事がありました。
(ダンナさんとケンカしたとかそういうことではありませんので。ダンナさんはとても優しく、あたたかな方です(*'-'))



胸がはりさけそうで、なにもしていないのに 涙があふれそう…。

そんな毎日をすごしていました。


でも今自分が泣いていても、弱音をはいていても、問題はすぐ解決するわけではないし、気丈にならなければ。

そんな思いでいました。


両親にも、心配をかけたくなくて、なかなか言い出せずにいました。



でもある日、母から一本の電話……。



普通に会話していたつもりだったのですが、



「どうしたの?」と。



優しく聞かれた私はついにあふれる涙をとめることができませんでした。


電話は父にかわりました。


私と母はいつも仲良し、いつでも一緒にいました。

でも父は、一歩さがったところから娘を見守る。
そんな存在でした。


わりと厳格な父だったので、私は母にはいつも素直に相談しても、父にはにごして話すことも多かったと思います。
でも父は、そういった時には認めてくれず、真っ正直に心から話してくれるまで、私と向き合ってくれました。

最後は号泣。
…で、わかりあえる。
みたいな。。



そんな父に、最初から心の叫びを訴えたのは、はじめてかもしれません。

父に言われる別のことを予想し、覚悟していたその時…。


私が一番かけてほしかった言葉を、父が言ってくれたのです。


もう言葉にならなくて。
全身が震えました。


…………………


それ以来、父は心配して私に電話をくれます。
(正確には、母が電話をくれて「お父さん、かわりたそうにしてるわよ〜」といった感じですが(^-^;)



そして
「幸せか?」


とひとこと。


「幸せよ。」
と答える。



そんな陽だまりのような家族の存在に支えられて、今の私がいます。


人々をあたたかくてらしている陽の光。普段は当たり前のようにすごしてしまうもの。


でも心がくよくよしている時、一歩外にでて、あったかい。ぽっかぽかの陽だまりを見つける。

とたんに凍りついた心がとけだす。。


あぁ。忘れてはいけないもの。
自分を包んでくれる家族(ダンナさんも)に対する感謝の気持ち。
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2007年12月14日

セレブ☆フルーツ

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叶☆フルーツ


いや、


美輪☆フルーツ


かな…。


大正ロマンを思わせる洋館。

旧小笠原邸にて、シエナ☆フルーツ プライベートコンサートでした〜。


う〜ん。
夢のようなひとときの音楽を提供する側なのに…
むしろこちらが夢のようでした(*'-')☆★。゜
すてち〜
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我が家へようこそ

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な〜んて言ってみたいよなぁ…。。
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ヨハネ受難曲

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演奏してきました〜。

マタイは機会がありましたが、ヨハネは今回がはじめて

本当に何ともいえない時間が流れますね。
バッハ素晴らしいです。

ほんと、自分にはこんな曲書けないですもん。


写真はリュート奏者の方にお借りした、ホンモノのリュートです。(*^_^*)

これまた何ともいえない、あったか〜い時間の 流れる音色でした。
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2007年12月08日

さよならは別れの言葉じゃなくて


事情により、長年かよっていた場所をやめることになりました。


久々にして、最後のレッスンの日。


忙しくてなかなか通えず、、それでもこんな私をあたたかく受けとめてくださるいい生徒さんに恵まれていました。


……………………………

『不器用だけど、内に秘める情熱のある方。』


はじめてレッスンにきた日はおどおどとした印象を受けました。
「自分はダメなんです。全然吹けないんです。」と。

ダメな人なんていません。人にはそれぞれのペースがありますから。


前の先生はきっちりした人だったんでしょう。
エチュードにびっしりとたくさんの言葉。


私はそれらをいっさいやめてみました。
本人が心から愛する賛美歌を、毎回少しずつやっていくことにしました。

本人が本心から理解するまでは何度もたちどまり、確認しながらゆっくりすすめていきました。


それを続けたある日、私のピアノにいつものように合わせて吹いていると…


あることに気がつきました。


私が抑揚をつけると、それを感じとり、自然に音がうたってくるのです。何より、本人がすごくイキイキと、目を輝かせている。


あぁ。言葉ぢゃないんだ、本能で音楽を感じ取っているんだ。
何かを基準として、そこからあふれでた才能を「ダメ」と決めつけてしまうなんて、なんてもったいない。

この方の持っている「うた」は誰にかえることもできないこの方のもの。


私たちは音楽を通じて、心で対話できたように思えました。


『そのお友達で、なんだかセンスを持っている方』

はじめて2回目くらいのレッスンで、すでに幅広い音域をマスターし、私のCDを聴いて、もう自然にウ゛ィブラートをかけていました。
何て耳のいい人なんだろう。という印象でした。
「独学」「探求心」という言葉の似合うこの方のレッスンは、目覚ましい成長で、毎回楽しいものでした。



クラシック音楽をこよなく愛している方』


この方の音楽好きは、私にとても影響をあたえました。
「ランパルがね。。ニコレがね。。」
とニコニコと楽しそうに話していらっしゃる姿を、すごくうれしいというか、何ともいえなくいい気分で聞いておりました。
いつも、何も言うことはありませんでした。
だって、この方はまぎれもなくフルートを吹いているのではなくて、音楽を奏でていらっしゃったので。
私に、忘れていた何か大切なものを思い出させてくれるのでした。



『いつもお供えもの(笑)を持ってきてくださって、とても気を遣ってくださっていたご夫妻。』


はじめは、奥さんが通ってきていました。そのうちにお子さんができて、旦那さんがかわりにいらっしゃるようになりました。
農業関係のお仕事で、いつも新鮮で美味しいお野菜を持ってきてくださいました。

7ヶ月ぶりに、元気でかわいい赤ちゃんをつれて、会いに来てくれてすごくうれしかったなぁ。(*^_^*)


私のレッスンでの「すみません罰金条例」がはじまったのは彼女と出会った頃からと思います。


何もすまないことしていないのに…「すみません。」とついうっかり。
厳しい吹奏楽部とかではないんだから(笑)「すみません」ていうなら、「もう一回やりますね。」とか「チャレンジ!」といった前向きな言葉がいいな。も一回ゆったら罰金1000円!('∇')


おもしろいことに…


このあと通ってくることになった旦那さんも、同じ条例が適用されることに(^-^;笑


夫婦そろって、思慮深い丁寧な方々でした。

ある日彼女がぼそっと一言。

「ほかの習い事ってすぐやめちゃったりするんですけど、なぜかフルートだけは続いてますね。楽しいです。」


その言葉がどれほどうれしかったことか…。

……………………………

最後のレッスンということでみなさんからサプライズの花束やケーキや、実用品のタオルやら…(笑)
いただき、なんだか本当にお別れする時が名残惜しくて、今までのことを思い出して涙がでそうでした。

「先生!また絶対会えるから!」

と、逆にみなさんから励ましていただきました(/_・、)。
いつか、きっとまた。



「ふたたび逢うた〜め〜の。遠い〜約束〜。」
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オズボーン


かるくヤバい(死語)。


きついズボンを断固としてはきます。


いましめのために…(-.-;)
posted by swo-web at 14:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

純白“のうミソ"

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地方にレッスン2連発。
こどもたちって、なんてかわいんだろうか。(*'-')


こどもであればあるほど、妥協しないレッスンを心がけます。

大人と違って、「できない」という限界線をひかないから、いつの間にか遊びながら夢中になってやっていたら出来ちゃった。p(^-^)q
…ということもしばしば。


「むずかしい」という言葉もあまり使わないようにしています。
「やれば」→「できる」
の図を思い描く。


強制はしないで、やわらかあたまからくるとんちんかんな発想を楽しんでいます(*^_^*)


こどもって大人が思うより、はるかにいろいろなことがわかっているんだよなぁ…。
しかも、もっともっと面白いイメージも持っていて。。


ナメてかかってはいけません…。(^-^;


ここの楽章はこーんなイメージ!


両手を大きくふって満面の笑みヾ(^▽^)ノ


でも3楽章はゼツボーてきなの…。


くらーい顔をしてうつむいて、、みんなでのっしのっし歩いてる。。


キャンディードなんて他のパートも全部「うた」で覚えているし。。


本当に楽しいのです(^・^)☆★


練習しなきゃ…

ぢゃなくて

「ハマってる」のが一番!!


純な心と、なんでも描けるまっさらなアタマ。


学ぶことはたくさんあります。〜('-'*)
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2007年12月04日

シエナ☆フルーツクリスマス

20071129092321.jpg◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
シエナ☆フルーツ クリスマスコンサート
〜フルーツとすごす聖なるひととき〜


シエナ・ウィンド・オーケストラのフルート奏者二人(西田紀子&金野紗綾香)によるバラエティー(笑)ユニット シエナ☆フルーツ。
ゲストにギタリスト「西村正秀」さん、シエナ名物パーカッショニスト「荻原松美」さんをお迎えして、また何が飛び出すかわからないステージをくりひろげます。ヾ(^▽^)ノ


…ってまぁ今回は「ラ・リール」という70名限定!の、とっても素敵な空間なので、フルートと、ギターの響きにふわ〜っと包まれるような曲をセレクトしてみました♪


♪ベルリオーズ/キリストの幼時

[イエス・キリストが生まれた直後、ヘロデ王の幼児虐殺の手をのがれるため、聖ヨセフとマリアがイエスをつれてエジプトに逃げるという劇中に出てくる音楽です。]


♪J.Sバッハ/主よ人の望みの喜びよ

[指揮者・佐渡裕さんとシエナの演奏会では、アンコール星条旗が今は有名になっていますが、以前はその前に必ずこの曲を演奏していました。フルーツの二人にとっても思い入れのある一曲です。]

♪シエナ☆フルーツのクリスマスキャロル

[さぁ♪何の曲が飛び出すかは当日のお楽しみ(^-^)です。]


♪カッチーニ/アヴェ・マリア

[二本のフルートとギターの響きで。やわらかい歌声が、天からふりそそいでくるかのような素敵な曲です。]


♪聖母の御子
[ギターソロ。シンプルで、あたたかい曲。西村さんのつまびくギターの音色に、とても敬虔な気持ちになります。]


♪フルートのオリジナル
[今回はフルーツそれぞれのソロをお届けします。]

「ピアソラ/タンゴの歴史より」(西田ソロ)

「J.S.バッハ/フルートソナタ BWV1034」(金野ソロ)


…ほか。
といった感じで、お届けします。(*^_^*)
聖なる夜(のちょっと前ですが(笑))に、素敵な空間で、ゆったりとお過ごしください。


★12月21日(金) 19時開演
☆茗荷谷 ラ・リール(丸の内線「茗荷谷」駅徒歩8分)
☆前売り:\3000 当日:\3500


●○●○●○●○●○●○

「0歳児からのコンサート〜こどもと楽しむクリスマスソング〜」

せんくらで大人気のシリーズが同時開催!(*^_^*)
☆ 14:00〜14:45
☆ 小人(3歳以上)\500
大人(中学生以上)\1000
posted by swo-web at 00:37| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする